大きいテーブル

「大は小を兼ねる」はキャンプテーブルにも。広いソリッドフィールテーブルなら調理器具や小物に邪魔されず、快適な食事が楽しめます。あえて大きなギアを選ぶことで生まれる心と時間の「ゆとり」をご提案します。

8個の商品

大は小を兼ねる

キャンプギア選びは、収納サイズが小さい方がいいという意見が多いですが、あえて大きなギアを選ぶことで得られる豊かさもあります。
その最たるものがテーブルです。テーブルはキャンプサイトにおけるリビングであり、家族や仲間が集う中心地。
主流サイズである「ウッドロールトップテーブルlight」と大きい「ソリッドフィールテーブル」を比較します。

大きさ比較

ウッドロールトップテーブルlightとソリッドフィールの大きさ比較

90サイズ

ウッドロールトップテーブルW90×D60×H45cm
ソリッドフィールW100×D70×H45cm

120-130サイズ

ウッドロールトップテーブルW120×D60×H45cm
ソリッドフィールW130×D70×H45cm

どういうことができるようになる?

大きいサイズのソリッドフィールを選ぶことで、大は小を兼ねる具体的なメリットを見ていきましょう。

・調理器具を使いながら食事ができる
家庭用ガスコンロやバーナーを使っても、お皿やコップなどが悠々置くことができます。
整理をしてスペースを確保するストレスから解放されます。
・散らかっても汚く見えない
スマートフォン、スピーカー、ティッシュなど小物を置きがちです。
食事時は「邪魔なもの」になりますが、大きな天板があればそれらを置いてもまだ食事スペースを確保できます。
空いたスペースにはおしゃれなランタンなどを飾りサイトの雰囲気をグッと良くできます。

Hilanderのソリッドフィールテーブルが作り出す広大なスペースは、単に物がたくさん置けるというだけでなく、時間と心に「ゆとり」を生み出してくれます。
積載に余裕があれば大きいテーブルが生み出すゆとりを楽しんでみてください。